梅雨時期に体調がすぐれない原因は!?

こんにちは港南中央駅前整骨院の田原です。

早いものでもうすぐ6月。

今年は既に暑さが厳しくなっていますが、これからは梅雨の時期でもあります。

ジメジメして不快な日々が続く梅雨に入ると、体調を崩してしまう方もいるのではないでしょうか?

このジメジメした湿気が体に悪さをすることを、東洋医学では湿邪”(しつじゃ)といいます。

湿邪とは?

梅雨時期など湿度の高い時期に、余分な水分や老廃物が身体に溜まることで引き起こされる心身の不調のこと。東洋医学では湿気の邪気(水の邪気)と言われ、その邪気によって身体の循環が滞って身体に不調がでると言われています。

体にとって適度な「湿邪」は体に害にはならず潤いを与えてくれますが、過剰になると害となります。

「湿邪」が溜まると、水分がうまく排出できず下半身に溜まりやすくなってきます。

そして、手足のだるさ、むくみ、胃腸症状、下痢などになってあらわれます。

梅雨の時期に、上手に代謝ができていて汗や尿などから排出でき体調が良ければいいのですが

手足のだるさ、むくみ、胃腸症状、下痢などの症状が梅雨の時期にでてくる方は「湿邪」の影響を受けやすいので、鍼灸でお体ケアをしてあげると身体の調子が良くなったりします。

梅雨時期に身体の調子がすぐれない方は一度当院で鍼灸治療を受けてみてはいかがでしょうか?

初回はり灸治療 60分 5,000円

初回全身調整はり灸 90分 8,500円

上大岡,上永谷,上永谷,港南中央で美容鍼灸を受けてみたい方は港南中央駅前整骨院,鍼灸院で美容鍼灸を受けることができます。 詳しくはこちらのぺージをご覧ください。

予約はこちらから

↓↓↓↓↓

WEB予約